NEW なぞの女性Hirokoさんのウェブサイトです。松山市内の老人施設で活躍しておられます。若い方なのに四国八十八箇所を歩いてみたいそうな。沖縄料理「めんそーれ」のお友達。巨人ファンなのが玉に瑕?
松原満紀さんのできたてほやほやのウェブサイトです。「愛媛の韓国人の歴史」は丹念に作成されたこのサイトでしか見られない年表です。
新田高校の古手教師(つまり忘暮楼と同年です)カゴ先生のホームページです。無結社俳句でがんばっています。毎日の日記がいよいよするどく光を放ってきました。得意の「水」問題の論評や研究成果が登場します。
コリアについてなにか知りたいことがあればこのサイトも強力です。「メインテーマは日本に住む、在日韓国/朝鮮の人々と、日本の人々との文化 交流を目的とし、新しい出会いと新しい発見、そして今後の共存について、 幅広い方(老若男女を問わない)が参加され、互いの存在を尊重し深く理解し あえる、触れ合いをテーマに、有意義な環境の場を提供することです。 」と自己紹介してありました。
忘暮楼が作りたいと考えていたもののお手本が見つかりました。このホームページです。会の趣旨が次のように説明されていました。……「あるがままのヒロシマ」を見ていただき、平和運動の発展と、「ヒロシマ」の継承をめざします。誰でも「ヒロシマ案内人」になれることを目的に、1992年12月発足した動く学習会です。毎年8月6日前後に広島に来られる方のためにフィールドワークを主催するとともに、適宜「被爆者」「戦争体験者」の助力も得て、、地元の方や平和教育等各種団体対象にフィールドワークを企画したり、修学旅行や様々な旅行者のための「ヒロシマ案内」も手がけています。……
【イジメ根絶のためのホームページ】を読ませてもらっています。鹿児島大学の法律学者。忘暮楼の日記の「生徒の集団虐待と学校の責任」の連載はこの先生の論考の学習ノートです。連載作成に当っては、メールで懇切なご教示をいただきました(インターネットっていいなあ)。
釆女博文先生のホームページの「いじめに取り組むHPへのリンク」に「忘暮楼さんのホームページ」(公開日記の欄で「いじめと人権」のわかりやすい注解をしていただきました。感謝。感謝。)というご紹介文でリンクしてもらいました。感激。
政治学者。拙書「住友別子銅山で『朴順童』が死んだ」がきっかけでお付き合いが始まりましたが、そのときすでに『銃後』(読売新聞社)など先生の本が私の本棚に何冊も並んでいました。ええっ、この川島先生!!とびっくりしたのを思い出します。戦中・戦後の占領期の国民の動きを克明に追跡しておられます。
このサイトに収められている「北朝鮮への食糧援助・自由化支援の意義を世論・報道機関に訴える」は、ほんま一読の価値があります。独自の切り口による真摯な呼びかけが胸を打ちます。
イ・ヒョンホ君は韓国の青年。国際法律家を目指して勉強中です。「PICTURE」のなかにでてくるJAPANESE MENTORというのは忘暮楼のことです(^o^) 忘暮楼との出会いがきっかけになって韓国女子挺身隊問題対策協議会の会員になって活躍しています。
新田高校の若手教師セーイッチャンのホームページです。青年教師たちの思いが伝わってきます。
元「従軍慰安婦」のハルモニたちが、あなたの訪れるのを待っています。
ハルモニたちに会いに行きせんか?(暖かいオンドルの部屋で安く泊まれますよ(^o^))
ナヌムの家および日本軍「慰安婦」歴史館は、みなさんのカンパによって運営されています。ソウルの南東、南漢山の裏の湖の近くにあります。
「在日韓国民主人権協議会(民権協)は、在日コリアン3世が結成したNGOです。
民権協は、民主主義と人権という価値観を基礎にして、在日コリアンとしてのアイデンティティを育みながら、誇りを持って生きていくことのできる社会の実現をめざします。
そして、日本・朝鮮半島・世界を視野に入れ、人と情報のネットワークの形成をめざし、在日コリアン社会と市民社会の発展に貢献します。」(ホームページの挨拶文より)
2日前の現地ニュースが日本語で読めます。やっぱり日本語がわかりやすいなあ。
北朝鮮「朝鮮中央通信」の「KOREAN NEWS」です。これも2日前のニュースです。
UNDP(国連開発計画)の朝鮮(DPRK)の農業復興と環境保護に関する資料が手に入ります。
元軍隊慰安婦、元日本軍人軍属、遺族たちへ戦後補償を実現するため活動するグループのホームページ。関係資料がたくさんあります。
全国愛媛私教連のホームページ。全国私教連は全国の私立の高校、中学、小学校、幼稚園、専修・各種学校の教職員で組織する最大の全国組織で、40都道府県にまたがる組織です。組織人員は2万人です。
映画をみましょう。シネマ・ルナティックは松山市河原町--石手川立花橋北詰の映画館。忘暮楼は週一本を目標としています。平日1400円(男:月曜1000円/女:水1000円/男でも女でも1日は1000円)で2時間も楽しめるなんてヤスーイ(^o^)
インターネットから電報が打てます。
インターネットから手紙も出せます。
「門」欄などにここから投稿できます。
サーチ・エンジン登録の助っ人「一発太郎」。「一発太郎」の原点は、意外にも1995(平成7)年1月17日午前5時46分に神戸を襲った大地震なのだそうです。